
小畠泪先生&今安先生による百合漫画「月はタピオカみたいに」がコミックキューンなどで連載がスタートしております。
百合×台湾グルメな不思議物語「月はタピオカみたいに」キューン&WEBで連載
お知らせ
本日発売のコミックキューンさんに新連載「月はタピオカみたいに」1話&「いっそ、恋だったらよかったのに」2話が掲載中です~!
ぜひお手にとって細部まで見ていただけると嬉しいです@comic_cune pic.twitter.com/LzJdlkE3Si— 小畠 泪 rui obata (@5rnrnrn5) March 27, 2026
「月はタピオカみたいに」は異国で出逢った女の子二人の、美味しくて不思議な物語を描いた百合漫画。日本で人気のインフルエンサーだった白井紗月は、交通事故によって命を落としてしまうも、目を覚ますと台湾の見知らぬ女の子・ユエの体に転生していた。
転生先の料理屋を引き継ぎ「ユエ」として新たな人生を歩み始める紗月だったが、料理が上手くいかず失敗続き。そんな最中、ユエの友人だった霊能者・イエンに正体がバレてしまい……?
「月はタピオカみたいに(著:小畠泪先生&今安先生)」より引用
「月はタピオカみたいに」を手掛けるのは百合漫画「いっそ、恋だったらよかったのに」「限界OLと女子大生が〇〇する話」を執筆されてきた小畠泪先生と台湾の小説家である今安先生。本作は台湾を舞台にした一風変わった百合漫画となっており、グルメ要素とファンタジックな要素が入り混じった作品となっております。
小畠泪先生&今安先生の「月はタピオカみたいに」はコミックキューンで連載中。WEBコミックサイト・カドコミでも公開されておりますので是非チェックしてみて下さい。













































